【Blockmason(BCPT)】仮想通貨BCPTブロックメーソントークンの将来性・買い方・上場先

本日はICOではありませんが、面白そうなトークンですので書かせていただきます。

イーサリアム共同創立者「Anthony Di Iorio」を顧問についている「ブロックメーソン」ですが、コンセプトとしても凄く面白いトークンかなと思います。

ブロックチェーンはすでにクレジットプロトコルをリリースしてます。このクレジットプロトコルが誕生したことで5兆ドルの消費者金融市場は、より透明に健全に利用しやすくなる見込みです。

仮想通貨BCPT(ブロックメーソン)のアプリ「Lndr」とは?


「Lndr」はクレジットプロトコルに基づいて開発された分散型アプリケーションです。

長期的な債務のトラッキングデータ、デジタルクレジットの履歴、個人のローン、コミュニティクラウドファンディングができるようになります。

例えば友達との債務と決済のためのにも使えます。

友達の為にジュースを注文したり、ご飯代を割り勘したり、お金の貸し借りなどもアプリケーション上で可能になります。

今のところ「イーサリアム、ビットコイン、ライトコイン、ドージコインなどを含む、様々なトークンでやり取り可能」です。

参照URL:https://lndr.io/jp/

ブロックメーソンを扱っている取引所は?

ブロックメーソンの取り扱い取引所は以下の通りです。

ヒラタニトレードジャッジ

上場直後は約5円で今は50円ほどです。

いま、現時点で上場後よりすでに10倍ほどになっています。

クレジットプロトコルという事で、とても将来性は感じますので、余裕のある方はある程度、投資しておいても良いのかなと思います。