泉忠司さんオススメの案件「ChiliZ(チリーズ)」について書かせて頂きます。

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★動画でのご視聴はこちらです。

ChiliZ(チリーズ)はどんな仮想通貨?

ChiliZ(チリーズ)は自分の気に入ったチームに直接、声を届ける事のできるトークンです。

eスポーツというのが今、とても話題になっています。

eスポーツとは「エレクトリックスポーツ」の略称でサッカーや対戦ゲームなどをスポーツとして認め大会も開かれております。
世界規模の大会では賞金総額がなんと数億円もあるそうです。

野球の人口は3500万人、ラグビーの人口が2000万人に比べ、eスポーツを楽しむ人口はプロアマ含め5500万人もいます。
観戦者も多く、世界で3億8000万人以上の人がeスポーツを観戦し楽しんでます。

国際オリンピック委員会公認のeスポーツも開かれたり、海外ではeスポーツ専門チャンネル「OGN」なども配信されております。

CNNも毎日のようにeスポーツを取り上げています。プロプレイヤーで年収1億円という事もあるみたいですね。

日本ではeスポーツの賞金に「違法」という声もあり未承認国のようです。しかし、今後はプロライセンス制も導入されていくようです。

ライセンス制として認定されたのは…

  • ウイニングイレブン2018
  • 鉄拳7
  • コールオブデューティー ワールドウォー2
  • パズル&ドラゴンズ
  • ストリートファイターV アーケードエディション
  • モンスターストライク

川村議員も「パリ五輪が開催される2024年を念頭に、今後6年以内に日本で数万人規模の国際大会が開催できるように環境整備を整える」との発言もされています。

国内にeスポーツが根付く事によりGDPにも良い経済効果が見込めると言っているようです。

Sociosに似せたのがChiliZ(チリーズ)

実際のサッカーのレアルマドリッド・FCバルセロナなどのヨーロッパの名門チームのほとんどで、ファンが株式を保有しているそうです。

その株式の仕組みをSocios(ソシアス)と呼び、ヨーロッパのクラブチームの多くが賛同しております。
岡崎選手の在籍したレスターが優勝した時は株価が60倍にもなったそうです。

  • 人気のプロプレイヤーがチームを率いて、そのチームに所属するサッカー選手の獲得やトレードをトークンで行う。
  • チームに賛同してくれるファンに代替株としてのトークン発行
  • チームが強くなる度にトークンの価値は上昇

ゲームの配当などや賞金なども、全てチリーズのトークンで行われる事になります。
ChiliZ(チリーズ)のプラットフォームの中ではチーム・イベント・ゲーム・リーグを集中して管理する事ができます。

また、今までのeスポーツではファンはチームに対しての意思決定権はありません。
しかし、ChiliZ(チリーズ)ではVoice権という仕組みがあり、チームに対しての影響を与える事ができます。

ChiliZ(チリーズ)のプラットフォーム

ChiliZ(チリーズ)のプラットフォームは今までのゲームに接続する事ができます。
このプラットフォームのCEOはグローバルプレミアムリーグ(GPL)を運営しております。

トークンが発行された後に、プラットフォームで機能し、ファンの発言権があるeスポーツとして機能します。
いま現在は人気カードゲームで実験をしている段階のようです。

ChiliZ(チリーズ)内のチャートでは、チームを選択し、そのチーム固有の株を購入するといったイメージです。

ヒラタニトレードジャッジ

チリーズはとても面白そうですが、投機としては地合に引っ張られそうですので今のところ微妙かもしれません。
長期保有でしたら上場後でも良さそうですね。

CEOのアレックスドレイファス氏はオンラインポーカーでも成功を収めている人物です。
Bet365の最高責任者である「ギル・ロテム」氏もアドバイザーとして参加しているようです。

チャンネル登録者が200万人を超えるアノマリーさんもアドバイザーとして参加しているという事は、インフルエンサーとして広められそうですね。

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