hederahashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は、詐欺の可能性が非常に低いです。
個人的には、かなり期待できると思います。
※現時点、セールは行われておりませんので悪しからず。

★動画でのご視聴はこちらです。

仮想通貨ヘデラとは?

hederahashgraph(ヘデラハッシュグラフ)のプラットフォームは、新しい形の分散型台帳です。

「分散型台帳」なのですが、ブロックチェーン技術を使う事無く、セキュリティーの高さを維持したまま、トランザクション問題を解決します。最大で1秒に30万の取引を実現します。

機能として注目するのは以下の3点となります。

①少額の自動決済システム

hederahashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は「Hashgraph」というシステムを使う事により少額の決済の自動化が出来るようになります。
例えばですが「マンガを1ページ読んだ時に0.5円課金」、「動画を1分見る度に10円課金」など細かい課金制が実現できるといった事も可能です。

動画に関しては今、YouTubeなどで無料でアーティストの音楽が聴けたりしますが、有料課金制度を毎秒単位で行えたりします。

②デベロッパーから高評価!

仮想通貨の大規模カンファレンス「デコノミー」というものがあります。
イーサリアムの創業者も登壇しているようなイベントです。
また、世界中から最先端のブロックチェーンに詳しい人物が集まっているようなイベントです。

その飲み会にでもヘッダーハッシュグラフは話題となり、盛り上がっていたそうです。

この技術を使えば新しいサービス展開が可能ですから、
デペロッパーの人たちからかなり高評価です。

③ベンチャーキャピタルからの資金調達がある。

ニュー・エンタープライズ・アソシエーション(NEA)というベンチャーキャピタルがあります。
Plaid(プラード)という金融システムのツールを作っている会社です。
そこからすでに日本円にして3億4000万円の出資金を調達しています。
気になる方は「New Enterprise Association」で検索してみてください。

ベンチャーキャピタルから出資されている=技術が認められているという意味となります。

hederahashgraphの可能性

hederahashgraph(ヘデラハッシュグラフ)の決済システム導入における可能性は、インターネットにさらなる革命を起こすのではないかと思います。

  • 公平(取引の順番、取引の時刻、アクセス)
  • 早い・高セキュリティ
  • 信頼できる取引が行える。
  • 新しいジャンルのサービス(アプリ)が展開可能
  • 取引速度は数百万

ヒラタニトレードジャッジ

ヘデラのハッシュアルゴリズムは特許取得済みのようです。
プラットフォームで何かを開発する時に、ライセンスは必要なく誰でも気軽に使えるようになっております。
アイディア次第でかなり面白い仕組みも作られるのではないでしょうか。

また、プロジェクト自体も「実現すれば」のレベルではなく真面目にプロジェクトに取り組んでいる感じが、YOUTUBEやテレグラムでもうかがえます。

ソーシャルの強さから期待感もうかがえます。
テレグラムの参加人数も4万人、ツイッターフォロワーも2万人超え。
これからの発展に大いに期待できるのではないでしょうか。

ぜひテレグラムやツイッターをフォローしてみてくださいね。

参照:hederahashgraph.com