メディカルビットは「TOPFORCE」に6月上場予定しているだけなく、凄い発表をしてくれてます。

★動画でのご視聴はこちらです。

メディカルビット(MBCトークン)の目的

簡単に説明しますと「このインターネットが発達した現代において、未だに紙で管理しているカルテを電子化しましょう」というのが目的です。
iMedsnというプラットフォームを使う事で解決へ導きます。

「ブロックチェーン技術に電子カルテを載せる事で、他の医師とも共有できるようにする」という意味合いもあるそうなのですが、医療従事者からすると非現実的な側面もあるそうです。

歩くだけで仮想通貨がゲットできるという事なので、アルバイトをするより歩いていた方がいいという方は、健康になりながら通貨ゲットなんて事も考えられるかもしれません。

MBCコインが流通する事で特典ついたりするという事です。

現時点で15件の特許を出願中、以下の特許を取得済みという事です。

メディカルビットの上場予定先

メディカルビットは「TOPFORCE」に6月上場予定です。

「TOPFORCE」の開発チームはインドのエンジニアを中心にイスラエルのエンジニアなどで構成されています。取引所自体もさくさくと動いて使いやすいです。

イスラエルのエンジニアはブロックチェーン開発にもかなりの技術があるのは有名な話ですね。

上場予定通貨という事で、その点でも魅力的です。
しかしざっと見た所、稼働率がどれほどのものなのか少しよくわかりませんでした。

今現状の取り扱う通貨は50種類ほどとの事です。

メディカルビットの強烈な発表!

2018年3月30日に以下のようなメッセージが届いておりました。

日本メディカルソリューションズはこの度、弊社取締役である織田敏文が代表取締役を務める、日本ヘルスケアビジネスの株式の67%を取得し、
子会社化することを決定いたしました。

日本ヘルスケアビジネスは日本でトップクラスのレセプト点検事業者で、
メガバンクを始め、日本最大手の流通小売会社、航空会社、自動車メーカー
などの大規模企業健康保険組合100組合超がその顧客です。

月間の点検レセプト枚数は200万枚を超えており、想定組合員数は
被扶養者も含めると約640万人となります。

弊社は日本ヘルスケアビジネスと共同で、健康保険組合向けのサービスである
iMedsn健康アプリの開発を行ってまいりましたが、この度子会社化することにより、
より緊密度を深め、日本ヘルスケアビジネスの顧客層にiMedsn健康アプリの
浸透を促進することにいたしました。

なお、ホワイトペーパーでご案内しておりますように、iMedsn健康アプリには
ERC20対応のウォレットを実装し、MBCコインを扱えるようにする予定です。

その他、医療プライベートブロックチェーンの開発責任者としてインドの「サブラマニアン・マヘーシュ・クマール(Subramanian Magesh Kumar)氏」を技術者として招聘しております。

クマール氏はインドの大学でコンピュータサイエンスを修士号を取得しその後主にフィンテック関連の開発に携わってこられました。

  • 2003年 バラティヤー大学インド ファイナンス&コンピュータ・アプリケーション学科 修士号取得。
  • 大学卒業後、13年間 主にフィンテック関連の開発に従事。
  • 2018年より日本メディカルソリューションズの医療プライベートブロックチェーン開発責任者

メディカルビット・ボーナスゲット

紹介コードをコピーペーストして参加される事で4月15日まで10%ボーナスが付きますので、ぜひオススメです。

  • 2018年3月15日 から20%
  • 2018年4月1日から10%
  • 2018年4月15日から5%

【お客様の紹介者コード】
P0002589a97

【公式サイト】https://www.medicalbit.io/

  • 顧客が640万人いる点
  • レセプトなので検診をする際に使わなければならない点(MBC需要が必須となります)
  • 6月頃、日本での仮想通貨取引所業者を取得するとさらにアツい点

これでこける可能性が、さらに減りました。堅い投資となるかと思います。

また4月1日までは紹介コードを使う事でボーナスが20%ですので、早めのご購入をお勧めします。

もちろんですが、私も投資しております。

ヒラタニトレードジャッジ

コンセプトとしてはスマートでとても面白いです。

しかしながら医療関係者の方に聞いた所「医者は変化をいやがる」そうですので、どこまで広がるのかは未知数です。

ただ、噂による所、巨大なバックボーンがついている事も確かなので、その辺の地盤固めがしっかりしているという点が魅力です。会員数640万人というのも魅力的です。

ロードマップによると「2020年から本格稼働」という事でまだ2年ほどのブランクがあり、そこまでホールドする戦略も考えておいてもいいかもしれません。

売り抜けか、ホールドかどちらかを予め出口として考えておく必要がありそうです。