【Money token(マネートークン)ICO】仮想通貨IMTトークンの将来性・上場・価格

ビットコインの神様「ロジャー・バー」がアドバイザーについているマネートークン。
注目が集まりつつあるのでレビューさせていただきますね。

【縁故セール情報】
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※10ETH限定で、私に利益などはありません。あくまで縁故セールです。

★動画でのご試聴はこちらです。

Money token(マネートークン)はどんな仮想通貨?

Money token(マネートークン)はレンディングプラットフォームです。金融・貸金系ですね。
ビットコインを担保にして、現物の資産を貸し借りし合えます。

このレンディングプラットフォームを使う事で手数料60%オフになります。
資産の受取り方法はとても簡単で「銀行の着金、VISAカードでの引き出し、また今現在、wirexと提携も交渉中」のようです。

IMTトークンの使用例

Money token(マネートークン)の使用例をご紹介させていただきます。

①あなたが採掘者(マイナー)である場合

あなたがマイナーだったとします。

しかし、いま現状の相場は全体的に下がり気味…
ここで売却してしまうと資産は目減りし、さらに税金がかかる事になります。

そこでマネートークンプラットフォームを使う事にしました。
金利は1日約0.2%、月にして約6%になります。

②アフリカ在住の場合

アフリカなどでは年利60%も払わないとお金借りられません。
しかも貸すまでには担保できるかどうかの評価に時間が掛かってしまいます。

しかしマネートークンプラットフォームを使う事で「個人情報」も「クレジット履歴」も調べられる必要もありません。
KYC(本人確認)により、AML(アンチマネーロンダリング)の予防と、簡単なメールをするだけでお金を借りる事ができます。

発展途上国での需要は国によっては非常に高いプラットフォームになります。

IMTトークンのプロジェクトメンバー

Money token(マネートークン)のプロジェクトメンバーをご紹介させていただきます。

冒頭でも説明させていただきましたが、ビットコインの神様「ロジャー・バー」がアドバイザーについております。
ロジャー・バー自身のコミュニティに、お試しでマネートークンのサービスを提供してみたところ、利用者が多くコンセプト・ビジョンが気に入ってアドバイザーとして参画されたようです。
5月7日の東京ミートアップの様子もアップされております。

 

WEBサイトでのロジャーコメントを引用―

『“MoneyToken is a bright example of the real use of blockchain technology, as well as offering a massive boost for crypto market liquidity for all market players, and especially for businesses.”
Roger Ver, Founder of Bitcoin.com, adviser at MoneyToken』

※MoneyTokenは、ブロックチェーン技術を実際に使用することの素晴らしい事例であり、すべての市場プレイヤー、特に企業向けの暗号市場流動性を大幅に向上させるものです。

 

他のアドバイザーの方々は以下の通りです。

  • Mate Tokay:ロジャーが設立したBITCOIN.COMのCEO
  • David Allen Cohen:IOTAの設立メンバー
  • Sally Eaves:ブロックチェーンの影響力ある人TOP10のひとり

Money token(マネートークン)のICO・上場先

6月6日にICOが終了します。

約10日前後でトークン&ボーナストークン配布。その後に「bancor」上場予定。
他、大手取引所3社ほど上場予定のようです。※あくまで予定です。

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参考:moneytoken.com

ヒラタニトレードジャッジ

ボーナスが大きいうちであれば購入しておいてもよいかもしれません。
プロジェクトもしっかりしていそうです。
しかしながら、最近はICO割れが相次いでいるので大き目の投資というより余剰資金がベターかもしれませんね。