【ODIN(オーディン)ICO】仮想通貨ODINトークンの将来性・上場・値段

ODIN(オーディン)は、ほぼほぼ購入不可能と言われているコインです。
レビューさせて頂きます。

★動画でのご視聴はこちらです。

ODIN(オーディン)はどんな仮想通貨?

ODIN(オーディン)のプラットフォームでは、国境の壁があり入手困難だったICOの情報を提供したり、購入する事ができるプラットフォームです。

今のICO業界は大人気で、盛り上がっていますが、いろいろな問題を抱えていますね。

  • 価格の妥当性の無さ
  • 詐欺が横行している問題、それを証明するのが困難である事
  • ブローカーと購入者とのトラブル。例えば販売レートの問題など。
  • 情報量の少なさ、言葉の壁
  • マネーロンダリング

主な問題としては、以上でしょうか。ODIN(オーディン)はこの問題を解決していくプラットフォームにもなります。

ODIN(オーディン)が行う問題解決

ODIN(オーディン)のプラットフォームに登録する事でめんどうな作業も解決できるようになりそうです。
例えば「KYC(本人確認)」これも一回登録するだけで色々なICOに参加できるという仕組みになるでしょう。

ICOのコンテンツ、レビュー記事のようなものにも審査があるようです。
いますでに上場している仮想通貨の情報だけではなく、マイニングなど仮想通貨全般に関する情報もプラットフォーム上に上がってくると思われます。

ODIN(オーディン)トークンの使われ方

ODINトークンはどのように使われるのかが気になる所です。

①初めにオーディンポイントについてです。

オーディンポイントはトークンの所有者に対し、一定の期間ごとに付与されていきます。
恐らくトークン所有者のウォレットに入れられたトークン数に応じポイント数が変わってくるかと思います。

このオーディンポイントを使うと秘匿性の高いICOプロジェクトへの優先参加権を得る事ができます。

例えば、

  • 事前のICOトークン早期割引情報を取得できる
  • クラウドセール前の価格で購入できる
  • 選んだICOニュースフィードなどを取得できる

いまの現状、一般投資家は、プレセールなどのお得な情報を得る事は、難しいですが、オーディンプラットフォームではそれを解決します。

②プレミアムサービス制限情報

プレミアムサービスでは超人気通貨などのトークンの事前販売情報やICO情報が流れる予定です。
情報を見られるのはオーディントークンホルダーのみです。

トークンホルダーのみしか見られない情報が見られるようになっております。

ICOホワイトペーパーやウェブサイト情報を投稿するだけではなく、インタビューした情報が見られます。
トークンホルダーにしか得られない情報が満載といった感じですね。

まだまだこれは一部にしか過ぎないようです。ホワイトペーパーのアップデートに期待したいですね。

参照:www.odincoin-ag.com/Image/top/whitepaper_en.pdf

ODIN(オーディン)のICO

なかなか入手困難なICOとなりそうです。
国内大手取引所に上場予定だったりします。