Proxeus(プロキシウス)はセントラリティに次ぐCTIA社のTGEproject第2段です。

TGEはToken Generating Event(トークンジェネレーションイベント)と言われておりまして、とても信頼性の高いICOというイメージです。

Proxeus(プロキシウス)の新しい情報が入りましたら
私のラインアットよりお送りさせていただきます。
ぜひご登録くださいませ。

★動画でのご視聴はこちら

プロキシウスってどんな通貨?

いま仮想通貨の登場でお金はどんどんトークン化されています。

それによって今までと違うビジネスモデルが可能になりました。

銀行の国際間の送金、一つとっても大幅なコストの削減ができるようになったわけです。

ブロックチェーンによって「手動、コピー、ペーストなどの行動もすべて無くなっていく」ことが予想されます。

今までのビジネスモデルというのは、そのようなブロックチェーンに適応した市場に変化していく必要があります。

1990年代、ホームページを作っている会社はごくわずかでした。しかし導入の必要がありました。

2000年代から当たり前になりはじめたオンラインショップも2010年からはじまったモバイルアプリケーションも、ブロックチェーンの登場でプロセスが簡略化されるためにブロックチェーンとの互換性をもたせる必要があります。

そのブロックチェーンと互換性をもたせるためのアプリケーションを手軽な価格で提供するのが、このプロキシウスとなります。

WordPress(ワードプレス)風のブロックチェーン

このブログも「普通ならとてつもない知識が必要なプログラム」をワードプレスというアプリケーションで「誰でも簡単に」作れるようになっています。

もっと一般的に言いますと「アメブロでブログを作るかのようにあ、ブロックチェーンアプリケーションを誰でも作れる」という意味です。

Proxeus(プロキシウス)では、ブロックチェーンのアプリケーションでもこれに似た技術の提供をしていきます。

今まではブロックチェーンアプリを作ろうと思えば、技術者を雇うための膨大が費用も時間も必要だった所をProxeus(プロキシウス)一つで解決可能になります。

  • 誰でもブロックチェーンアプリケーション(DApp)を作成可能。
  • アプリケーションの作成は無料。
  • 料金は使用量に基づいて課金。おそらくXESトークンにてやりとりになるかと思います。

誰でも利用できるオープンソースのブロックチェーン「Hyperledger (ハイパーレジャー)」などにも展開できるようですね。

Proxeus(プロキシウス)のユースケース。

ここ2年間、業界リーダーと共にテストを重ねてきたプロキシウス。

  • 物流・貿易金融
  • 資産のトークン化
  • 法務およびコンプライアンス分野

などのユースケースを開発。

CEO「Antoine Verdon」は?

CEOであるAntoine Verdonはまだ30歳にならない若い起業家です。

グローバルネットワークSandboxの創設者でもあります。

Antoineは投資家、顧問、起業家として2012年からCryptoSpaceで活動。

2010年と2013年は「L’Hebdo」と「Bilan」という雑誌でスイスのトップ100人に選ばれた事も。

まとめ

コンセプトの面白さもありますが、やはりTEGなだけに安心感が違います。

普通のICOは詐欺に引っかかる可能性も十分ありますから、リスクを容認しなければならないです。

しかしTEGだと比較的、安心して投資できますね。

私はブロックハウスの登録がそろそろ完了しますので、今後、じゃんじゃん投資していきます。

今後の参考にしていただけたらなと思います。

 

Proxeus(プロキシウス)の新しい情報が入りましたら私のラインアットよりお送りさせていただきます。ぜひご登録くださいませ。