今日はRIM Foundation(リム財団)が発行する「不動産×仮想通貨、RIMトークン」のレビューをさせていただきます。
もし激安で入手出来そうでしたら、ライン@にて、ご案内させていただきますね。

 

RIMトークンはどんな仮想通貨?

RIMトークンはまず、RIM Foundationがトークンを売却した資金で不動産を買います。
その不動産から得た収益をトークンの所有者に山分けする仕組みです。

シンプルにすると以下のようなシステムです。

  • ①トークンを売却
  • ②不動産を購入(世界経済の変化や株の暴落にも影響が少ないと考えられる共同住宅つまり、既存マンションの一棟買いをしていきます)
  • ③不動産収益をRIMトークン(ポイント)所有者に還元

投資家がプレセールで購入するRIMポイントは、上場後2か月を経過した後、RIMトークンを付与。

RIMトークンの事業計画!

RIMトークンの事業計画は以下の通りです。

  • RIMトークン開発:KYEトークンのスマートコントラクトを使ったホームページ制作。WPの作成。
  • ICOチョコの製造:会食会、レセプション等で配布
  • 販売協力者を集める
  • プレセールの開始:アブダビのオイルマネー富裕層と取引所を通じて売買交渉
  • Key取引所(Key Exchange):上場開始価格は【¢20/枚】を予定!

プレセール価格は今、公表していいのか分かりませんが、予定通りの価格になりましたら、
プレセールから購入した方はかなり美味しいです。
※なるとは限りませんので、ご注意ください。

早期購入者のメリットと仕組み

RIMトークンをプレセールで購入した場合のメリットを書かせて頂きます。

RIMが上場した後、価格が暴落するのを避ける為にRIM財団が売却の制限をかけます。

上場した時点ではRIMを早期購入した人からのみの売りのみとなりますので、売り注文が殺到する事がありません。

RIM Foundationが売り注文の代行をするわけですね。

価格を上げてから売り注文を出すので 必然的に安い売り物から売買成立していく形となります。

図の③から、RIMトークンの家賃収益の分配の魅力や、不動産を取得している担保の力により、投資家は下がる所で買うチャ ンスを伺います。恐らく買いが頻繁になっていくのではないかと予想されます。

不動産事業を始めるまでの流れ

RIM財団が不動産を購入するまで流れ~利益山分けのシステムについてです。

まずはトークンの売り上げを現金化します。
そしてビルまたはマンションを一棟単位で購入。

不動産の家賃収入が発生した段階で投資家に利益を山分けします。

プレセール購入者に対しては利益山分け予想金額をお知らせします。
山分けの希望者は「RIMポイント」もしくは「RIMトークン」を6ヶ月以上売却しないもの限り、RIMトークンにて利益を再山分けしていきます。

もちろんですがRIMトークン上場後は売却してしまった分に関しては不動産利益の山分けはされません。

【 運用シミュレーション 】

RIMトークン総発行枚数 500億枚を予定(+ 営業用特典配布:17億枚)

プレセール販売分9億枚、残枚数 491億枚

  • 物件購入費用(上記の残枚数491億枚を平均売却単価20Yにて設定。売却したのちコンサルティング料(5%)を差し引いた額):491億枚 × 20Y - 5%=9329億Y
  • RIMトークン1枚あたりの利益山分け(購入した収益物件の年利が6%の場合):9329億Y×6%=559億7400万Y÷517億枚=1.08Y/年
  • RIMトークン、プレセール購入者の利益山分け:500000RIM × 1.08Y/年=54万相当のリム/年

50万RIMトークンを保有している場合は年間54万Y相当のリムトークンの利益が山分けされる仕組みです。

かなり単純に計算した所ですが、もし上場後にいつか暴落した後、1Yになった場合、50万Yで購入したら次の年には元が取れる計算になりますね。大金を積めば、もはや山分けだけで生きていけますね。

他、買い手の勢力としては、家賃をRIMで払う人にとってはRIM建てはなく、Y建てで払えるため、RIMの相場の上下に影響されません。

だから、1RIMが20Yだろうと1000Yになろうと家賃をRIMで払う人にとって影響を受けないと言うことです。

なのでRIMの買い手が確実に売り注文を吸収していきます。

まとめ

プレセールの安い時期などで購入しておいて、忘れてしまうというのも手だと思います。
10年くらい、この通貨が継続して残り、この事業が上手くいっていた時には、気づけば億万長者という事も夢では無いかもしれませんが、もちろんリスクも伴いますので、あくまで余剰資金でお願いします。