RoyalKingdomCoin(RKC)ロイヤルキングダムコイン!取引所・チャート・上場

ドバイの国王とも関係があると言われているロイヤルキングダムコイン。

名前もカッコよくて好きなので私もガチホコースです。

Royal Kingdom Coin(RKC)の特徴としては Royal Kingdom Enterpriseによって作られてるものです。

Ethereumのブロックチェーンによって保護されています。

★動画でのご視聴

RKCはドバイで生まれた仮想通貨/特性は?

RoyalKingdomCoin(RKC)は2017年にドバイの中東の新興企業で生まれた通貨です。

B2Bの企業としてスタート、中小企業のクライアントに対し、決済のゲートウェイや暗号通貨交換などのニーズに合わせカスタマイズした製品を提供している企業です。

ICOは2017年に行われていたようですね。

私たちがさまざまなことに使う主なプラットフォームです。

まず第一に、暗号化の交換です。これはICO期間中のスマートな契約の代理人として使用され、現在はロイヤル・キングダム・コインおよび他の暗号化通貨の公式取引所として使用されています。

しかし、それはまた、白いラベルのソリューションです。私たちは同じコードを使用して、クライアントに新しいホワイトラベル交換をブートストラップし、同じサービス、豊富でカスタマイズ可能な機能セット、およびすべてのホワイトラベルの注文書が相互に接続された共有流動性を提供します。

私たちは、VentureKingdomと白ラベルコードの両方を開発し続け、強力な収入源を持つことを計画しています。

また、VentureKingdomを内部的に使用してさまざまな作業を行います。

RKCより引用

ウォレットや取引所を運営していくような流れになりますが、今のところどういった感じなるのかは読めません。

ロイヤルキングダムコインはどんな利点があるの?

2018年の1月より、

RKCは経費を差し引いた利益をトークンホルダー(トークンを持ってる人)に比例して分配されます。

※マイイーサウォレットに入れなければ
トークンは増えませんのでご注意くださいませ。
(RKCの入れ方は以下で説明)

50%がオープンマーケットから

Royal Kingdom Coin(RKC)を購入するために使われ、

50%は会社に再投資されます。

簡単に言うと持っておくだけで不労所得が入ってくるイメージです。

株主優待券ではないですが、そんなイメージだと思ってくださいませ。

購入できる取引所は?

クリプトピアがわかりやすくていい感じです。

ホームページにはHITBTCでも購入できると書いてますが、

実際、登録してみてもさっぱりどこにあるのかわかりませんでした。

クリプトピア再開まで待つのがベターかと思われます。

半分、かっこいいな~という個人的趣味もありますが…笑)

チャートは?

BTC建てですので、

フィアットとの値段の推測はお任せいたしますが、かなり安い値段で今のところ購入可能です。

面白い通貨かと思いますので、ガチホしても良さそうですね。

マイイーサウォレットに入れておくとRKCトークンが増える!

1月中に購入しておいてマイイーサウォレットに入れておくとRKCが分配されます。

よっぽどの事がない限りは無価値になる事はなさそうです。

カスタムトークンを追加します。

  • コントラクトアドレス:0x6ccb56947ea1d6efdc81acfbacd8263ddfa9b202(トークン自体のアドレスです)
  • トークンシンボル:RKC
  • ケタ数:18

「保存する」をクリックをして完了です。

「Show All Tokens」を押すと自分のRKCトークンの数が増えていくのが見られます。

※手数料はかかっても必ず最初は少額でテストお願いします。

②自分のマイイーサウォレットのアドレスに送ってください。

※RKCを「自分のマイイーウォレットのアドレス」に送ってください。

※いつも書いておりますが、間違えがないように少額を必ず送って
RKCが送れているか一度確認してくださいませ。
ShowMyTokenを押すと確認できます。

受け取ったトークンを確認した後、引き出ししたい場合はこちらの記事を参考にしてくださいませ:【簡単!】マイイーサウォレットのカスタムトークン追加した後の売却・送金方法

あとがき

テレグラムはやっていない様子。私は大量資金投入はしないかな~といったイメージです。

持っておくだけで配当が得られるコインですので少額でも買っておくと良いかと思います。

もちろん上げ下げはありますし、持っておくだけで配当系はけっこうありますので、許容範囲内がオススメですが、ドバイの国王が気になりますね。

売りが入りにくいと予想されますので長期保有銘柄としてもOKかもしれません。