Satori Books(サトリブックス)は、株式会社VITOからの発行、日本発のICOです。

★動画でのご視聴はこちらです。

Satori Booksはどんな仮想通貨?

Satori Books(サトリブックス)では人口知能を使って自動翻訳を行い、世界中の本を読んだり、交流できるようにするシステムです。

出品手数料・販売手数料が必要なく本を出版できます。
アマゾンも現在、少し手間をかければ、電子書籍をセルフ出版できますが、プラットフォームが使いにくかったりなど、フェイクレビューがあったりなど問題が色々とありますね。

非中央集権の為、出版に関する中間搾取がないのも魅力です。

サトリブックスを使う理由は?

Satori Books(サトリブックス)を使う目的はなんでしょうか。
このプラットフォームには6つのポイントがあります。

  • 自動翻訳機能:AIの機能により自動で翻訳してくれます。
  • 手数料が無料:取り次ぎ、流通、販売の手数料がありません。
  • 自由に出版できる:世界中の誰もが自由に無料で出版できる。印税は100%バック。
  • グローバルレビュー交流:翻訳コメントで価値のある交流も可能。
  • SatoriEye:電子リーダーの開発
  • 著作権保護:ブロックチェーン技術で著作権を守ります。

AIの自動翻訳機能は、最近とても優れていて話すだけで翻訳するような商品も出てきています。
完璧ではありますが、まだ100%の機能ではありません。
プラットフォームにどう生かされるかが肝になってきそうですが、精度が上がるにつれて面白そうですね!

STRトークンの将来性・流動性

STRトークン自体の流動性や将来性、使われ方が気になりますね。
STRトークンは、レビューした時などに配布されるようです。
あとは出版した本が売れた時などでしょうか。

しかし、ホワイトペーパーを読んだところ発行元自体に、どのような形で収益性があるかがちょっと分かりませんでした。もう少し読み込まなければなりませんね。

ヒラタニトレードジャッジ

プラットフォーム、アイディア、面白そうですね。
自動翻訳では11言語を使えるようにする事で、世界の人口の約半分が使えるようになるという計算になります。流動性が増してきた頃にはかなり価値高騰が見込めそうです。