コンテキストカードはインダハッシュにも応用される?

Snapchatというアプリの新機能でコンテキストカードというものが実装されました。

友達がシェアした気になる料理や写真を見つけたら上にスワイプするだけで住所や名前が表示されてUberやLyftなどの配車サービスを利用できたり、レストランの予約などもできるようです。

インダハッシュ公式のFacebookでシェアされていたものなので、これにインダハッシュのシステムが加わった状態になるとインフルエンサーは『いいね』だけではなく、究極まで行くと料理の注文からマージンまで得られる仕組みとかも、出来上がってくるんじゃないかと思います。

影響の強いインフルエンサーになると、食べるために働くのではなく、働くために食べるみたいな、不思議な構図まで出来上がりそうです。

どちらとしてインダハッシュのインフルエンサーになっておけば、日々の生活がお小遣い発生の源になりますので、これからが楽しみですね!