【Unizon ICO】仮想通貨ユニゾン(UZN)トークン!9月に上場確定!ライン登録で25UZNを無料でゲット★

仮想通貨ユニゾン(UZN)は、購入しなくてもライン登録をするだけで25UZN(約5$=500円くらい)が貰えるので、事前登録だけでもオススメです。

また2018年9月中旬に上場確定の上、アーリーバード期間中に購入すると100%のボーナスがつくICOとなっておりますので投資リスクも低いかと思います。

★動画でのご視聴はこちらです。

Unizon(ユニゾン)はどんな仮想通貨?

Unizon(ユニゾン)は時代と共に変わっていく保険のニーズに対応していく為の仮想通貨です。
保険の相互扶助組合のようなものを作る事を目的としています。

個人が自由に相互扶助プラットフォームで保険のプラン作る事ができます。
その保険プランを気に入った人が、そのプランを使うといったイメージです。

多種多様に作られている保険システムですが、このプラットフォームを使う事によって、さらに多様で、しかもその時代にマッチしたプランの保険を作る事ができます。

いまの保険はある意味、投資のようになってしまっているのが現状です。しかし「Unizon」では加入者がグループ内で集めた保険料を共有資産としてプールするのでリスクヘッジが出来るシステムです。

その為、今までは従業員さんの仕事だった「業務プロセス・事業コスト」を削減する事ができ、資金の流れにも透明性ができます。

そして保険で設定した事件・事故などが起きなければ、プールされた資産に余剰資金が生まれますので、保険プランの加入者に分配される仕組みです。

ブロックチェーンさながらのシステムですね。

Unizon(ユニゾン)の仕組み

Unizon(ユニゾン)のプラットフォームが実際に稼働した場合、どう便利になるのかという事についてです。

今までの保険と違うところ

  • エージェントや仲介が不必要となりますので代理店の手数料がありません。
  • 手数料の収益モデルになっていますので利益の相反がありません。運用による損失リスクや不払いのリスクがゼロになります。
  • 個人同士の相互扶助となりますので収益性だけを追求した保険商品ではなくなります。
  • マイクロ保険・ニッチな分野に対しての保険も作る事ができます。

ユーザー種別は2種類

Unizon(ユニゾン)を使用するユーザーは2つの種別に分けられます。

  • 保険のプランを作るユーザー
  • 保険のプランに加入するユーザー

作る側のユーザーも保険に加入できますし、加入する側もプランを作る事もできますので、どちらか一方という事はありません。

「企画者」のターゲットユーザーは、今まである保険の商品に疑問を持っている人です。
今までの保険商品はブラックボックス的であり不透明な部分が多く資金の流れが見えませんでした。
それをブロックチェーンの仕組みを使う事によって透明化し、お互いに有意義な保険プランが作られます。

●企画者側のメリット

企画者に対して保険料の中から一定の報酬が支払われます。
報酬額や報酬率は企画者が自由に設定する事ができますが報酬の上限は3%と決められております。
保険料を高額な報酬に設定した場合は、それ相応の理由を加入者に説明しなければなりません。
ですので、将来的に、このプラットフォームが一般的になる事によって、報酬の相場は徐々に「加入者側」の意見に反映されます。

●加入者側のメリット

加入者のメリットとしては仲介などの大幅な手数料削減ができます。
色々な保険プランが作られるのでライフスタイルに合ったものを選択できます。
期間限定として作られた保険など用途に応じた保険に加入することができますので、面倒な手続きなども一切不要となります。

●救済措置(リスクヘッジ)

大規模な災害が起きた時や、想定外の事に備え保険料の中から3%を救済資金として徴収されます。
これはUnizon(ユニゾン)全体の「救済プール」に保管されます。

当初の救済資金の確保は、資金調達の際のトークン分配時に確保される事になります。
そして「救済プールの残高」は、常に全アカウントに表示された状態になります。

●手数料

今までの保険は「初年度が保険料の約70%〜120%」、「2年目以降は約4〜6%」を保険エージェントのコミッション料と設定されています。平均1契約あたり10%〜20%が相場です。
他、保険会社自体の運営費等にも充てられています。もちろんその全てが保険料ではなく、彼らが創出した運用益の中から捻出されていますが、いずれにしても不透明な部分は多いのが現状です。

●保険料の算出

保険料の支払・請求・受取はUZNトークンで支払われます。
算出方法はUSDを基準にUZNトークンを算出します。
ですのでUZNトークンの支払・受取は変動しますが、安定しやすいと考えられています。

ロードマップ・UZNトークン9月上場確定!

ロードマップ通りUnizon(ユニゾン)はすでに上場が確定してある通貨です。さらに最近はICOの価格割れも多発していますが、アーリーバード期間中に購入する事で100%のボーナスが付くため、最初の取得金額から半値まで落ちたとしてもリスクが低いです。

2020年に本格始動する設計になっておりますので、それまではあまり価格の変動は起こらないかもしれません。

Unizon(ユニゾン)ICOの詳細

Unizon(ユニゾン)は、3段階のステージが用意されています。

ステージが進むごとにボーナスが減少します。
また、それぞれの期間で設定されてある販売上限のUZNトークン数に達すると、そのボーナスレートは終了し、次のボーナスレートに移行します。

もし購入されるのであれば早めの購入をオススメします。

※最低購入金額は36$(3800円ほど)です。

アーリーバードステージ

  • 1st EB/2018年3月15日18時~/100%ボーナス
  • 2nd EB/2018年3月17日18時~/75%ボーナス
  • RemainingDay/2018年3月20日18時~/50%ボーナス

3月15日から2日間は100%のボーナスが付きますので100万円分購入すれば200万円分のトークンが手に入ります。

ミドルステージ

  • 1st7days/2018年5月15日18時~/30%ボーナス
  • Remaining Day/2018年5月22日18時~/15%ボーナス

アーリーバードステージ

  • 1st7days/2018年7月15日18時~/10%ボーナス
  • Remaining Day/2018年7月22日18時~/0%ボーナス

ヒラタニトレードジャッジ

Unizon(ユニゾン)は上場確定済みであり、100%のボーナスもついておりますので、総投資資産からみた10%分を入れても面白いと思います。ただ懸念されるのは上場先が気になる所です。日本人が使えない所だったら困りますが、その可能性は低いと思います。

私は1ETH購入しました。

ライン登録するだけで約500円分貰えるので登録だけでもオススメします。

何かご質問などございましたら、私のラインアットの方へご質問くださいませ。