私がyoutubeを続ける理由とは?1年で30時間を手に入れる方法。

心技体の心、『内面からドラムを磨く』をコンセプトにブログを書いております平谷です。

私のyoutubeは、あまりアクセスがないですが、それでもyoutubeを続けるにはいくつかの理由があります。

もちろんライン登録者1000人を目指しているというのもありますけれど、他にも理由があるのです。

身だしなみが整えられる

男の人は鏡の前に立って髭を剃る、髪を整えるなど毎日しなくてはなければなりません。

しなくてもいいですが、さすがに人前に出るにときに身だしなみぐらいは整えておきたいものです。

こうして自分を毎日チェックできるのもyoutubeのいいところです。

アップに5分〜10分しかかからない。

youtubeのアップロードは実際には5分〜10分ぐらいしかかかりません。

普通に過ごしていると5分という時間は、あっという間に経ってしまいますが、何かをアクセントをつけることによってその5分を手に入れることができます。

その手に入れた5分で自分と同じ考えを持った人がチャンネル登録してくれますし、またはいつかアクセスが膨大に増えるかもしれないという可能性もあります。

5分✕365日

一年続ければ5分✕365日=1825分という計算になります。

約30時間です。

1年で30時間が手に入り、身だしなみを整えたりするという事も行われるということは、とても有意義なことではないでしょうか。考え方としてはクジラ千分法にもどこか似ていますね。

私はそういった意味でも今後 youtubeを使い続けていきたいと思っています。

また副産物として喋るのが得意になっていきますので、これもいい効果ではないかなと考えています。

つまり自分を客観的に見られるので喋り方とかを研究することができるわけです。

特に一発撮りだと喋り方というのがとても大事になってきます。

女優さんや俳優さんも、はじめからあんなに上手に喋ったり立ち振る舞いが出来るわけではなく、いつもカメラに映されさいる意識があるので、あの様に喋ることができるようになるのでしょう。

実際に私も最初、喋る時は何を喋っていいかよくわからなかったですが、今は喋ることがたくさんありすぎてネタは毎日尽きません。

アウトプットができる

インプットしたらアウトプットする方がいいと言われています。

そこでアウトプットにも使えるというのがいいところです。

あまり人が見ていなくてもアウトプットに使うだけで、これは人生にとってとても大きな財産ともなり得る理由です。

アウトプットするためにインプットを意識的にするようになるので自然に勉強にもなっているわけです。

ですので、興味のある方はYouTuberをやってみてはどうでしょうか。